オリムピックトップページへ戻る
  • 釣具トップページへ
  • ゴルフトップページへ
プライバシーポリシー サイトマップ 英語サイトへ

オリムピック 会社案内


 
 
 
 
■TESTER
(順不同)
 笠見 和彦
 野田 信也
 北村 武彦
 馬上 憲太朗
 平林 潔
 増田 将輝

   
 笠見 和彦 Kazuhiko Kasami
三重県在住
ホームグランド:三重県伊勢志摩~尾鷲一帯
ジャンル:磯釣り ・かかり釣り ・紀州釣り ・海上釣堀等
出演メディア:月刊東海釣りガイド カラーグラビア「笠見和彦の釣り戦国夢想」(連載中)
・レディオキューブFM三重「優城美香のFishingWorld」番組フィッシングアドバイザー
・週刊つりニュース中部APC ・スポーツ報知 APS ・内外出版社「ちぬ倶楽部」・他
子供の頃に覚えた釣りを、自分の子供と楽しむようになったが、徐々に自分自身がはまり毎週の様に海に行くようになった。自己流で培った技量を試してみたくて、M社主催の磯グレ大会に出場。幸運にも準優勝となり、さらなる上達を目指し三重グレ研に入会。会長の大谷善正氏や釣連盟顧問の三原憲作氏と出会い、本格的に釣りの世界へと入り現在に至っている。
 
 
   
   
 
 
 

 


   
 野田 信也 Shinya Noda
兵庫県在住
ホームグランド:神戸 ・明石周辺 ・日本海方面 ・四国・男女群島
ジャンル:磯からルアーで狙う対象魚全般 ・渓流のミノーイング~サクラマス ・イシダイ釣り等
出演メディア:岳洋社「SW」・岳洋社「関西の釣り」
子供のころから海釣り、川釣りに親しみ、いろんな釣りを経験する。まだ当時、シーバス専用の国産ルアーがないころからシーバスゲームにのめりこみ、その後、ジギングを始めとするオフショアでのゲームにはまったものの、近年は再び、ショアからの釣りが主流になっている。おもしろそうだと思った釣りは何でもやってみる性格で、欲しい道具がないときは自作することも多い。釣りを楽しむ信条は、「釣れたにも釣れないにもそれぞれに理由や原因がある」と考え、釣れたまでのプロセスを、さまざまな経験や勘の引き出しの中から答えを探し出すことに喜びを感じる。
 
 
   
   
 
 
 

 


   
 北村 武彦 Takehiko Kitamura
三重県在住
ホームグランド:熊野灘、丹後等
ジャンル:オフショアジギング・アジング ・ イカメタル ・ オフショアキャスティング・ タイラバ
出演メディア:岳洋社「SW」・岳洋社「関西の釣り」

尾鷲に居住していることから、熊野灘を中心にオフショアソルトルアーフィッシングにどっぷりの毎日を送っている。基本的にホームグランドである熊野灘への釣行が多いが、スローピッチジギング先進区である高知県にもよく足を運び、“旬な魚を旬なときに”狙えるよう常にフットワークを軽く、そして入ったポイントで後悔しないようあらゆる条件下で結果を出すために日々研鑚中。また、釣った魚を自ら料理して、その日の釣果を思い出しながら一杯飲むことにこのうえない幸せを感じる。

 
 
   
   
 
 
 

 


   
 馬上 憲太朗 Kentaro Bajou
広島県在住
ホームグランド:広島県全域 ・島根県西部 ・山口県東部
ジャンル:メバル・アジ等のライトゲームを主に、アオリ・シーバス・チヌ・太刀魚等のソルト全般
出演メディア:岳洋社「SW」・KG情報「レジャーフィッシング」・地球丸「Salt Water」
ベイト、潮位、流速、風向き、波気・・・・様々な要因を組み合わせ、その状況を察知し、魚を見つけることが理想である。自然との闘いである限り、100%の正解は無いが、それに近づく事は可能であると考える。偶然の100匹よりも、考え抜いた1匹が重要。サイズを求める事や数をたたき出すことも、基盤があってこそ・・・そんな、状況判断が出来るアングラーを目指し、日々フィールドへ通う。年間釣行回数は、160~180日程度。小学4年生からBassを覚え、免許取得と同時にSaltへ転向。今では、メバルの虜になってしまっている(笑)
 
 
   
   
 
 
 

 


   
 平林 潔 Kiyoshi Hirabayashi
神奈川県在住
ホームグランド:東京湾、相模湾を中心にした関東周辺地域
ジャンル:船の中小物釣り全般。堤防の落とし込み釣り。テクニカルな釣り物に精通。
出演メディア:雑誌「つり情報」「磯・投げ情報」その他の単行本。スカイパーフェクトTV・釣りビジョン。
小学生の頃から漁船に便乗して愛知県三河湾で沖釣りを楽しむ。20歳頃から横浜で堤防のクロダイ落とし込み釣りに熱中する。その後、東京湾、相模湾等の沖釣り競技会に度々出場して好成績をとり続けた。35歳の頃から雑誌の契約ライターとしてマスコミにデビュー。各種雑誌、単行本の執筆を始めた。同時にNHKや民放のTVに出演。娘が小学生の頃には「お父さんの仕事は漁師」と授業で発表するような生活を続けた。メーカーのインストラクターとしてロッドの開発等にも係わった。シロギス釣り、マゴチ・スズキ釣り、カワハギ釣り、エビマダイ釣り等の細かな誘いが求められる釣り物が好きで、新しい釣り方やロッド、仕掛け等の研究、トライアルも色々と行っている。
 
 
   
   
 
 
 

 


   
 増田 将輝 Masateru Masuda
京都府在住
ホームグランド:日本海但馬~敦賀一帯・紀伊半島全域
ジャンル:エギングを主軸にメバル・アジのライトゲームからショアジギングまでこなす陸っぱりマルチアングラー
出演メディア: 
自然豊かな日本海の但馬地方で幼少期を過ごしたことにより、釣りを始めとする 「野遊び」が身体の一部に染みついている野生人。 渓流釣りから投げ釣り、バスフィッシングを経てアオリイカのエギングと運命の出会いを果たしたのを切っ掛けにソルトの世界にのめりこみ、シーズン中にはホームはもちろん時には遠く種子島まで足を伸ばしてエギングを楽しんでいる。最近ではメバルやアジのライトゲームからショアジギングで狙う青物までターゲット広げて足繁しく海に通っているが「釣りに外道無し」をモットーに魚種にこだわらずその時釣れる魚を狙って楽しんでいる。
 
 
   
   
 
 
このページのトップへ戻る